クオリティ(構造)|【公式】THE HIGH HORIE|堀江141|大阪北堀江新築分譲マンション

セキュリティ・構造

安心安全

住戸別オンラインシステム
24時間トータルに暮らしを見守るALSOKの住宅別オンラインシステムを採用。住戸内のセンサーが火災などの異常を感知すると、オンラインによって緊急センターへ通報。各種の状況に応じて迅速かつ的確に対処します。
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トリプルセキュリティシステム
防犯面にも配慮を重ね、オートロックを風除室とエレベーター部分に採用。風除室、エレベーター、住戸玄関の3ヵ所でチェックするトリプルセキュリティシステムを採用しました。
Clavis F22 シリンダー
各住戸の玄関ドアには約5兆5千億通りもの理論鍵違い数を有した、不正解錠や不正複製が極めて困難なクラビス(Clavis)F22シリンダーを採用しました。
全住戸開閉センサー設置
全住戸の玄関に開閉センサーを設置。警戒モード中に玄関扉が開けられた事を検知した場合は、警報音が鳴ると共に警備会社に通報されます。
Tebraキー
キーをカバンやポケットに入れたままでも、共用部リーダに近づくだけで解錠できる先進のハンズフリーキー「Tebraキー」を採用。約42億以上の豊富なキーコード違いを持ち、高いセキュリティ性も確保しています。(※一部除く)
安心のデジタルマンションシステムWindea(ウィンディア)
共用エントランスからの来訪者を確認し、ワンタッチでオートロックを解錠できるカラーモニター付インターホン。今回採用しているWindeaは、さらに多数の機能を搭載し、安心で快適なマンションライフをご提案します。
便利な機能
  • ワイドビュー映像&ズームで来客映像確認
  • 暗視性能向上
  • プレーバック再生機能
  • お引取り機能
  • 生活モード切替機能
  • 自動逆光補正機能
  • 録音機能
  • ゆったりトーク
  • 来訪者自画像投影機能
来訪者がロビーインターホンを操作してから、最初の2秒間の映像を子画面に自動再生します。来訪者が動いてしまった時や、いたずら目的の呼び出し時にも、来訪者の顔が確認できて安心です。

構造

省エネルギー対策等級3の断熱仕様
屋上には断熱効果の高い外断熱工法を採用し、最下階住戸スラブ下や外壁の内側となる室内にも断熱材を使用。住戸の外気に接する部分をカバーすることで、断熱性能をさらに高め、冷暖房効率の良い快適な空間を実現します。
ダブル配筋
外壁・戸境壁(一部除く)に、鉄筋を2重に組んで強度を向上させたダブル配筋を採用。壁のひび割れを防ぐと共に、躯体の強度を向上させています。
基礎構造
綿密な地盤調査を行い、地中約33m〜39mの支持層により建物を支える杭基礎を採用しています。
水セメント比
主要な構造部のコンクリートは、水セメント比を50%以下に設定しています。水セメント比が小さいほど乾燥収縮が小さく、ひび割れなどが起こりにくい仕上がりとなり、耐震性・耐久性・安全性を高めます。
柱構造
主筋を拘束する帯筋は、継ぎ目のない溶接閉鎖型筋採用。さらにコンクリートの設計かぶり厚を約40mm以上とし、耐震性・耐久性を高めています。(パネルゾーン除く)。
高耐久コンクリート
主要な構造部のコンクリートは、設計基準強度約30〜36N/m㎡の高耐久コンクリートを採用しています。
外壁
外壁は厚さ約150~300mmを確保し、内側に約35mm厚の断熱材を吹付け、気密性、断熱性が高く、結露も抑制します。
戸境壁構造
耐力壁となる住戸間を隔てる戸境壁は、厚さ約180mm以上を確保。十分なコンクリート厚により遮音性も向上。隣り合う住戸間の静粛性とプライバシーを、基本構造から確保し、快適な居住空間を実現しています。
Low-E複層ガラス
窓には、断熱性能に加えて優れた遮熱性能を実現したLow-E複層ガラスを採用しました。冷暖房効率を高めて経済性に優れた省エネを実現するとともに、結露なども軽減し、快適な室内環境を創ります。※一部除く
※掲載の写真は、2019年10月「THE HIGH HORIE Dタイプ、V2タイプ モデルルーム」にて撮影したものです。一部設計変更・オプション仕様が含まれている他、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。あらかじめご了承ください。

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