POINT

1

希少な立地

新築マンションの駅徒歩時間別 供給シェア

駅徒歩1分圏内の立地は、2008年1月~2019年8月の間に近畿圏で供給された新築分譲マンションの内の約10分の1しかありません。
この結果から、いかに駅徒歩1分圏のマンションが希少性が高いかが窺えます。

POINT

2

駅徒歩1分のマンションは資産価値が下がりにくい

駅徒歩分数別価格維持率

マンションの資産価値は希少性や立地条件に大きく左右されます。「THE HIGH HORIE」は近年の不動産評価として一番優先される駅近立地を有するマンションです。利便性ある駅徒歩1分の立地のマンションは価格維持率が最も高く、資産性も維持されやすくなります。

POINT

3

貸す時・売る時のメリット
貸す時のメリット
老後2000万円問題による将来不安を解消するために、購入した都市型コンパクトマンションを将来賃貸物件として貸し出し収入を得る事が可能です。
売る時のメリット
将来の人口増加予想が1 位の西区では、今後も単身世帯の増加が予想され、
コンパクトマンションや投資型マンションの需要が期待できます。
また 「THE HIGH HORIE」の様に共用施設や室内の天井高さなど商品的な特徴のある物件は、通常のコンパクトマンションや投資マンションとの差別化ができ、それらの物件に埋没することなく早期に販売できる可能性があります。
将来の人口予想が一位の西区

大阪市で最も人口増加が予想されているのが西区です。39歳以下の単身者の人口比率が50%以上あり、職住近接を望むライフスタイルなどが要因になっていると考えられます。日本の総人口が減少していく中での持続的な増加見込は資産価値にも直結します。

大阪市西区では、今後も単身世帯の増加が予想される。

西区の世帯構成では単身世帯が最も多く(下表)、年齢別人口比率でも50%以上が39歳以下※というデータがあり、ファミリーマンションよりもコンパクトマンションのニーズが高いことが読み取れます。 ※2020年1月大阪市人口統計より計算

駅徒歩1分・都市型コンパクトマンション
「THE HIGH HORIE」だからこそ実現できる
資産形成について、
完全予約制にてマンションギャラリーで
ご説明しております。
※掲載の内容は各調査機関が公表しているデータを基に作成したもので、将来に渡り内容を保証するものではありません。詳しくは係員へお問い合わせください。

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