桑都、八王子の地に
象徴となるタワーを。
八王子の象徴となるために、
本タワーのデザインには、
麻布台ヒルズや晴海オリンピック選手村
をはじめ、
国内外で活躍する光井純氏を
迎え美しいタワーを追求。
「八王子というこの地でしかできない
タワーをつくる」
この思想のもと、八王子が織物産業で
栄えたことから着想し、
糸と糸が織り重なっていくような
イメージのタワーデザインに。
「桑都=八王子」を象徴する、
まさにシンボルになるタワーを
めざしました。