The FINE Tower HACHIOJI The FINE Tower HACHIOJI

POINT 01

東京都で
唯一の中核市

POINT 02

駅前に住まう
価値

POINT 03

JR中央線の
利便性

POINT 04

タワーレジデンスの
資産性

POINT 05

2つのオンリーワン

PROSPERITY

ASSET
VALUE

東京都・中核市の
駅前中心地に誕生する
「ザ・ファインタワー八王子」の
資産性。

都市の利便と自然の潤いを兼ね備え、
東京都で唯一の“中核市”に指定される八王子。
駅前には高い地価と再開発が
進む中心市街地が広がり、
暮らしやすさと将来性を
併せ持つ街として注目を集めています。
その価値ある地に誕生するのが、
駅徒歩4分・地上29階・全346邸の
「ザ・ファインタワー八王子」。
駅近、大規模、タワーという条件がそろった
資産性の高いレジデンスです。

青山 佾

元東京都副知事・青山佾氏が語る、
中核市・八王子とその資産価値。

PROFILE

元東京都副知事/明治大学名誉教授

青山 佾YASUSHI AOYAMA

都市政策・自治体行政の第一人者として、長年にわたり公共政策の実務と研究に従事。 東京都副知事時代には、都市計画やまちづくり政策に深く携わり、東京の未来ビジョンを描いてきた。 その後も、学識経験者として八王子市の学園都市づくりに貢献し、現在は「八王子100年応援団」の一員として地域の価値向上にも尽力している。

DISTINCTION

POINT 01

東京都で唯一の
「中核市」に暮らす。
多摩地域、最大の都市、独立都市・八王子の価値。

地域に根ざした行政運営で、
暮らしの安心と将来性を支える。

全国で62市のみ指定される「中核市」の中で、
都内では八王子市が唯一の存在です。

都市の保健衛生や福祉、教育、環境、まちづくりに関する、
住民に身近な行政運営を実現。

商業・文化・教育が集積する多摩地域最大の都市として、
都市の利便性と自然環境のバランスが取れた八王子は、
生活の質と将来性を兼ね備えた街として注目されています。

東京都内で唯一、
「中核市」として認められた都市。

中核市とは、政令指定都市に次ぐ広範な行政権限を持ち、地域に即した行政運営が可能な都市制度です。
医療・福祉・都市計画などを市が主体となって担うことで、住民ニーズに即した柔軟な対応が実現されます。
中核市には、函館市、金沢市、松本市、船橋市、長崎市、那覇市など、
地方の中枢として機能する都市が名を連ねており、八王子もそれらと肩を並べる存在です。

image photo
函館市
image photo
松本市
image photo
長崎市
image photo
金沢市
image photo
奈良市
image photo
那覇市

誇るべき歴史と文化を継承する、
日本遺産のまち。

八王子市は、高尾山、絹の道、八王子城跡、多摩織などの文化資源の魅力を語るストーリー「霊気満山 高尾山 ~人々の祈りが紡ぐ桑都物語~」が日本遺産に認定された、東京都内でも数少ない歴史と文化の街です。こうした価値は単なる観光資源にとどまらず、住まう人にとって日常の中に文化と自然があるという豊かさをもたらし、暮らしの質と街のブランド力を高めています。

八王子市は、“暮らしの指標”で
 都内No.1が揃う街。

八王子市は、都市公園や図書館、病院、小学校といった公共インフラの多くが都内NO1を誇り、
加えてショッピング施設の充実度や、子育て支援への積極的な取り組みも高く評価されています。
こうした日々の暮らしを支える環境の豊かさは、将来にわたって選ばれ続ける都市の条件であり、
住まいそのものの資産価値を支える確かな基盤でもあります。

出典:東京都公園調書
出典:(一社)日本ショッピング協会HP
出典:東京都HP医療施設(動態)調査・病院報告(令和3年度)
出典:東京都公立図書館調査(令和6年度)
出典:東京都 学校基本統計速報(令和6年度)

八王子市は都内初
「日本子育て支援大賞」を受賞。

八王子市は、全国的に優れた子育て支援施策を行う自治体に贈られる「日本子育て支援大賞」を、東京都内で初めて受賞した都市です。保育・教育・医療体制の充実はもちろん、自然環境や文化施設との距離の近さも評価されており、安心して子育てができる街として、ファミリー層から高い支持を集めています。

image photo

URBAN CORE

POINT 02

駅前の中心市街地に
住むということ。
商業、文化、再開発が集積する
駅前トライアングル。

※現地周辺の空撮写真(2025年4月撮影)にCG処理を施したもので、実際とは異なります。
八王子の顔とも言える、
駅前トライアングル。

八王子駅北口の「三角地帯」は、甲州街道・ユーロード・アイロードに囲まれた、
街の中心性とにぎわいを象徴するエリアです。
大型商業施設や歴史ある商店街などが集中し、公示地価でも市内トップクラスを誇るこの街区は、
生活利便と資産性を兼ね備えた都市生活の中核。

現在も様々な再開発、まちづくり構想が進行しており、
未来に向けてさらなる発展が期待されています。

令和7年の八王子市公示地価において
1~5位が八王子駅前
トライアングル内に。

甲州街道の南、ユーロード、アイロードに囲まれた八王子の駅前トライアングルには、
駅からのアクセス、商業施設の集積量に裏付けされて公示地価上位5位が集まっています。

■令和7年公示地価ランキング

再開発で進化を遂げる中心街区。

八王子市では、「八王子市中心市街地活性化基本計画」に基づき、駅周辺を中心とした本格的なまちづくり構想が進行中です。
周辺ではすぐ横に位置する「パーク壱番街通り」はすでに再整備を終え、明るく歩きやすい都市動線へと刷新。
さらに旭町・明神町地区では「周辺まちづくり構想」により段階的な整備が進み、まち全体が新たな姿へと生まれ変わりつつあります。
駅南側では、2026年秋開業予定の複合施設「ミライテラス(桑都の杜)」の整備も着々と進行中。
こうした再開発により、中心市街地の価値と魅力はますます高まっていきます。

八王子市中心市街地活性化基本計画の
3つの重点テーマ

旭町・明神町地区周辺
まちづくり構想

東京たま未来メッセを核に、商業・交流・住まいが連続する都市構造への再編が検討されており、 駅前から街中へ人の動きが広がることで、訪れるだけでなく「留まり、楽しみ、暮らす」都心的なライフスタイルを育てる計画が進行しています。

東京たま未来メッセ/東京都立多摩産業交流センター

パーク壱番街通り
再整備(2025年3月)

幅員15m・延長約220mの通りを歩きやすく立ち止まりやすい空間へ改良し、 回遊性と滞留性を高めることで、歩行者通行量の増加や空き店舗の活用、新規出店の促進につながる好循環を生み出す再整備が進行中です。

出典:八王子市ホームページ 八王子市中心市街地活性化基本計画

八王子駅南口 ミライテラス(桑都の杜)
整備(2026年秋開業予定)

幅員15m・延長約220mの通りを歩きやすく立ち止まりやすい空間へ改良し、 回遊性と滞留性を高めることで、歩行者通行量の増加や空き店舗の活用、新規出店の促進につながる好循環を生み出す再整備が進行中です。

出典:八王子市ホームページ 八王子駅南口集いの拠点整備(提供画像)

PRIME

POINT 03

首都圏屈指の人気路線
「JR中央線」。
通勤特快停車駅
「八王子」駅徒歩4分の価値。

人気路線「JR中央線」に加え、
「JR横浜線」、「京王線」も。

JR中央線・八王子駅からは、新宿や東京へ乗り換えなしで快適アクセス。
特快・通勤快速も利用でき、通勤通学もスムーズです。
グリーン車(有料)を利用すれば、座って読書をしながら、
ゆとりあるアクセスも可能となります。

さらに横浜線の始発駅でもあり、横浜方面へ直通。
徒歩7分の京王八王子駅も始発利用が可能で、
複数路線を活かした高い交通利便性が魅力です。

image photo
住みたい沿線ランキング、上位。
中央線は、選ばれる理由がある。

通勤利便の高さに加え、街並みや暮らしの雰囲気そのものが評価される中央線。
日々の快適さはもちろん、住まいの将来価値を左右する「沿線力」という視点からも、
この路線が選ばれ続けている理由が見えてきます。

image photo
image photo

【SUUMO住みたい街ランキング2025 首都圏版】
住みたい沿線ランキング

出典/SUUMO住みたい街ランキング2025 首都圏版
image photo
中央線沿線で希少な、
“駅近×大規模×高層”という価値。

JR中央線沿線では、徒歩4分以内の分譲マンションは全体のわずか約24.4%と非常に希少。
さらに、総戸数300戸以上の大規模物件は約3.6%、地上25階以上の高層物件にいたっては約2.4%にとどまります。
駅近に加え、大規模かつ階高を備えた物件は極めて限られており、本物件の持つ価値の高さが際立ちます。

JR中央線:
駅徒歩4分以内マンション割合

JR中央線:
総戸数300戸以上マンション割合

JR中央線:
地上25階建以上マンション割合

※有限会社エム・アール・シー「MIDS」より。1R/1K主軸物件除く。 2005年1月~2025年9月15日発売物件「MIDS」登録

ADVANTAGE

POINT 04

資産性で選ばれる、
駅近大規模
タワーマンションという選択。

※計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なり、今後、行政指導や施工上の理由等により計画に変更が生じる場合があります。外観の設備機器等は一部省略しております。
JR八王子駅徒歩4分。
総戸数346戸・地上29階建て
複合開発タワーマンション

駅近・大規模・高層といった特性を備えたタワーマンションは、
資産価値の面でも優位性が際立ちます。
東京都下では、地上25階以上の物件が141.2%、
総戸数300戸以上では129.5%のリセールバリュー(価格維持率)を記録。
こうした条件を満たす住まいは、将来的にも有望な資産といえるでしょう。
※リセールバリューとは、購入した商品を中古として再販売したときに得られる価値や価格のことです。

駅近大規模高層

リセールバリューに重要な
3つの要素をすべて兼ね備えたタワーマンション。

DISTINCTION

POINT 05

ザ・ファインタワー八王子
八王子マンション事例に刻む、
2つの”オンリーワン”。

ONLY ONE 01
三角地帯「初」
“大規模タワーマンション”

中心市街地の駅北口エリア。甲州街道・ユーロード・アイロードに囲まれた“三角地帯”において、 29階建・346戸という規模のタワーマンションは、これまで一度も存在しませんでした。 これは、土地所有構造や建替制約の多さから、大規模開発が極めて困難とされていたエリアであることを意味します。

ONLY ONE 02
八王子市「初」
“総合設計制度の適用マンション”

本物件は八王子市で初めて「総合設計制度」を活用したプロジェクトでもあります。 この制度は、誰もが行き交う「公開空地」を設けることで容積率や高さ制限が緩和される仕組み。 これにより、建物の周囲には緑豊かな広場が創出され、都市景観に開かれた新たなシンボルが生まれます。

※八王子駅北口から放射状に延びるユーロードとアイロード、そして東西を貫く甲州街道に囲まれた三角エリアに300戸以上25階以上のマンション分譲は過去にありません。出典:有限会社エム・アール・シー「 MIDS 」より。
外観完成予想CG
青山 佾
PROFILE

元東京都副知事/明治大学名誉教授

青山 佾YASUSHI AOYAMA

都市政策・自治体行政の第一人者として、長年にわたり公共政策の実務と研究に従事。 東京都副知事時代には、都市計画やまちづくり政策に深く携わり、東京の未来ビジョンを描いてきた。 その後も、学識経験者として八王子市の学園都市づくりに貢献し、現在は「八王子100年応援団」の一員として地域の価値向上にも尽力している。

八王子市初総合設計制度適用

総合設計制度とは一般の人が通行・利用できる「公開空地」を敷地内に設けることで、
容積率や高さ制限などの基準を緩和する制度。
本物件は八王子市では初となるプロジェクトで、敷地内の約3割を広場、緑道、庭で構成される公開空地を採用しており、
街の中心部に緑景を寄与する新街区ができることになります。

空撮写真
外観完成予想CG

URBAN MOMENT

この街が変わる、その中心に立つ。
「ザ・ファインタワー八王子」、今、この価値をあなたに。

多彩な商業が集積する街の中枢に、
駅徒歩4分・総戸数346戸・地上29階建てというスケールで誕生する、タワーレジデンス。
中核市という独自の自治機能を持ち、都心直結の中央線沿線という資産性に恵まれたポジションでありながら、
このような物件が誕生する機会は限られています。

さらに、建築費や人件費の高騰、住宅ローン金利の上昇傾向など、マンション価格を取り巻く環境は厳しさを増す一方。
立地・規模・希少性が揃う物件は、今後さらに出会いにくくなっていきます。
未来の八王子を象徴するこのレジデンスが、今、手の届く機会という事実を、どうかお見逃しなく。

※現地周辺の空撮写真(2025年4月撮影)にCG処理を施したもので、実際とは異なります。
※計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なり、今後、行政指導や施工上の理由等により計画に変更が生じる場合があります。外観の設備機器等は一部省略しております。
※八王子駅北口から放射状に延びるユーロードとアイロード、そして東西を貫く甲州街道に囲まれた三角エリアに300戸以上25階以上のマンション分譲は過去にありません。
出典:有限会社エム・アール・シー「 MIDS 」より。