ブランド|ファインレジデンス川越新富町ステーションテラス
京阪電鉄不動産が手がける、
住まいづくりの思想
“選ばれる京阪”を目指して、
次の100年へ。
開業から100余年。
大阪・京都・滋賀を結ぶ鉄道企業として
人々の暮らしを支え続けてきた京阪電気鉄道株式会社。
今や約50社、4つのコア事業を展開する
グループ企業として成長しました。
京阪沿線を開発基盤とし、不動産事業を拡大すべく
2000年に京阪電鉄不動産株式会社を設立。
日本のみならず、
世界に評価された真の心地よさ
グッドデザイン賞を受賞。
累計16プロジェクト。
1957年に設立された日本で唯一の
総合的なデザイン賞であるグッドデザイン賞を数々受賞しています。
世界三大デザイン賞の1つ
「iF Design Award」を受賞。
1953年にドイツで設立された世界三大デザイン賞の1つであるiFデザイン賞を受賞しています。
京阪沿線から全国
そして、世界へとつながる
京阪グループへ
設立約25年で全国合計20,000戸以上の実績(2026年3月時点)を重ねる京阪電鉄不動産。近畿圏・首都圏に加え、札幌、名古屋、福岡、沖縄でマンションを開発。更に、中国・タイ・インドネシアでも不動産事業を展開しています。これからも「真の心地よさ」をお届けする街づくり・住まいづくりの実現に向け、次の一歩を歩みつづけます。
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ファインレジデンス高崎鞘町(2025年4月竣工) -
ファインレジデンス小田急相模原(2022年11月竣工) -
ファインレジデンス新百合ヶ丘(2022年8月竣工)
川越エリアにおいて
確かな実績を有する、
京阪電鉄不動産。
京阪電鉄不動産では、これまで川越において2つの「ファインレジデンス」を供給。街の歴史や文化、立地の特性を読み解き、プランニングへと活かした住まいに多くの評価をいただきました。その経験と実績を活かして、新たな邸宅「ファインレジデンス川越新富町ステーションテラス」をお届けします。
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ファインレジデンス川越
(2016年1月竣工) -
ファインレジデンス川越west
(2021年12月竣工)
「京都といえば京阪」
伝統を受け継ぎ、
現代に昇華させる。
渋沢栄一
出典:近世名士写真 其2
渋沢栄一を創業者にもつ開業110年を迎えた京阪電気鉄道を中心に運輸、不動産、流通、レジャー・サービス、4つのコア事業で全国の人と街を結んでいる京阪グループ。日本文化発祥の地・京都で学び、磨かれ、育ってきた京阪。「京都といえば京阪」を掲げて、京都ならではの伝統を受け継ぎ、多様なライフスタイルに合わせた生活環境を創造し、社会に貢献します。京阪電鉄不動産は、次の100年に向けて、より快適で安心な街づくりを創造しています。