Scroll Down
Swipe Up

千年を見晴らす場所へ。

鎮守の杜の深い緑。
その先に眺める
穏やかな街並みとともに。

「川越」駅東口の駅400m圏内において、住居系の用途地域に面する立地は一部に限られています。その中でも建設地は幹線道路からも離れた落ち着いた環境に位置。バルコニー面のすぐ目の前に「川越八幡宮」が佇み、その先には住居地域が大きく広がることで、上層階からは鎮守の杜の緑越しに穏やかな住宅地の風景が広がる、伸びやかな眺望を享受することができます。

豊かな潤いと開放感を愉しむ、
ここだけの贅沢な日常へ

東武東上線・JR
「川越」駅徒歩6分。
駅前の賑わいを抜け、
一歩奥まった落ち着いた環境。

「武蔵野台地」という
確かな基盤がもたらす安心

「地域の危険度マップ」で、
危険度1%未満の安定した地盤のエリア。

このマップは、ゆれやすさマップで予測された地震が発生した場合に、建物が倒壊する可能性を建物の建築年数・構造などから推定し、その割合を地域の危険度として色分けして表示しています。
液状化危険度マップとは、地形地質分類・ボーリングデータ・地下水位などから推定した地盤モデルをもとに、想定した地震が発生した場合における液状化の危険度を予測したマップです。

ハザードマップに掛からない、
安全度の高いエリア。

本物件は、洪水・内水ハザードマップのいずれにも該当しない、安全性の高いエリアに位置しています。また、安定した平坦地に広がる街並みは、日々の暮らしやすさにも配慮された快適な住環境。将来にわたって安心して住み続けられる、家族想いのロケーションです。

千年の歴史と由緒を紡いできた
「川越八幡宮」。

長元3年(1030年)に甲斐守源頼信によって創始され、2030年には創建千年を迎える「川越八幡宮」。境内には鎮守の杜の緑をはじめ、縁結びの夫婦イチョウと呼ばれる大木や約300株のアジサイなど、四季の彩りも豊か。様々なお祭りやイベントも開催され、賑わいやふれあいの場としても親しまれています。

歴史の風情を
色濃く残す小江戸・川越。

江戸の景観を受け継ぐ蔵造りの街並み。そのシンボルとして佇み、
「残したい“日本の音風景100選”」にも選ばれた「時の鐘」。古き良き大正時代の情緒が漂う石畳の通り。
川越には往時の風景が大切に残され、歴史の風情と温かな郷愁を感じることができます。

大正浪漫夢通り
川越まつり

無形文化遺産の
「川越まつり」をはじめ、
行事・イベントも豊富。

川越まつり

川越まつり

「関東三大山車祭り」の一つに数えられる川越まつりは、毎年10月に開催される、川越最大のお祭りです。

川越百万灯夏まつり

川越百万灯夏まつり

毎年7月に開催される川越百万灯夏まつりは、歴史的な蔵造りの街並みがライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれます。

川越氷川神社縁むすび風鈴

川越氷川神社縁むすび風鈴

夏の川越氷川神社を彩る風鈴まつりは、涼しげな音とともに参道を埋め尽くす美しい風鈴が特徴。縁結びの神社としても有名で、カップルや家族連れにも人気です。

川越春の舟遊び

川越春の舟遊び

春には川越の新河岸川で舟遊びが楽しめます。桜が満開になる時期には、川沿いの桜並木を眺めながら、ゆったりと舟に揺られる優雅なひとときを体験できます。

※掲載の外観完成予想CGは現地東側の川越八幡宮より撮影した写真(2024年9月撮影)に計画段階の図面を基に描き起こした建物完成予想図を合成しCG加工したもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器、雨樋、給気口、スリーブ等の設備機器は省略・又は簡略化しています。

※掲載の⽴地概念図は本物件の⽴地状況を説明するための概念図であり、地形・距離・建物の大きさ・位置等実際とは異なります。道路・建物等は省略・簡略化しております。

※掲載の環境写真は2024年9月に撮影したものです。

※掲載の距離表示については地図上の概算距離を算出したもので、徒歩1分=80mとして算出(端数切り上げ)しています。

※掲載の外観完成予想CGは2025年9月に撮影した眺望写真に計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想CGを合成・加工したもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、給湯器、雨樋、給気口、スリーブ等の設備機器は省略・又は簡略化しています。また、眺望・周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。

※掲載の航空写真は2024年6月に撮影したものにCG処理を施したもので実際とは多少異なります。計画地の光は、位置を⽰すものであり、建物の規模・⾼さなどを表現したものではありません。