イメージイラスト

駅前1分、
関西圏最大級※1
の街はじまる。

JR東海道本線「石山」駅徒歩1分の地に誕生する
「BIWARLY HILLS」は、住・商・医・育が融合した
関西圏最大級※1の複合開発。
琵琶湖の豊かな自然と都市の利便を背景に、
多彩な機能と人の営みが重なり合い、
新たな賑わいと彩りを生み出します。
期待感と、“琵琶湖畔”ならではの開放感が交差し、
ここから石山の新しい未来と、躍動する暮らしの風景が始まります。

CHAPTER 01

日本の大動脈、
JR東海道本線。
選ばれた新快速停車駅。

「JR東海道本線の中核を担い、
滋賀を代表する駅となる『石山』駅。」

東京〜神戸を結び、
日本の大都市圏をつなぐ大動脈、JR東海道本線。
「米原」~「神戸」間、52駅の中で、
都心方面となる「石山」駅より西側で、
新快速が停車し複数路線が乗り入れる駅は、
「神戸」「三ノ宮」「尼崎」「大阪」「新大阪」「京都」「山科」
そして「石山」のたった8駅。
京都・大阪・神戸の3都心へも
軽快なフットワークでつながり、
また首都圏への移動もスムーズで、家を出て約23分後には
「京都」駅から新幹線を利用できます※2
関西圏の大都市を自在につなぐJR「石山」駅徒歩1分の地に、「BIWARLY HILLS」が誕生します。

KYOTO

「京都」駅 直通 314

image photo

OSAKA

「大阪」駅 直通 647

image photo

KOBE

「三ノ宮」駅 直通 91時間13

image photo
  • OSAKA
  • KYOTO
  • KOBE

東海道再編、最前列。 JR東海道本線の都市軸の上では、
新たな街を創造する駅前再編が続いており、
現在も大阪、京都、三ノ宮など、主要ターミナル駅周辺で
大規模な都市再生が進行中。
「BIWARLY HILLS」もまた、この活気あふれる沿線の未来を見据えた、
駅前複合開発として誕生します。

「京都」駅周辺image photo
JR三ノ宮新駅ビル外観イメージパース[2029年度完成予定] 出典:JR西日本
グラングリーン大阪image photo

CHAPTER 02

“駅前大規模開発”が、
彩り豊かな
「夢のまち」をつくる。

JRと京阪の2線が交わるアクセス機能を核に、
都市と暮らしのあり方を再構築。
駅前に住宅・商業など多彩な機能を集積し、
随所の動線や用途を使いやすく整備することで、
日常の利便性と都市価値を高めていきます。
広大な敷地には、水と緑を取り込んだ空間構成を計画。
さらに、およそ3,000人※3が暮らす
3街区のマンション敷地開発(予定)をはじめ、
公園や橋などを整備。
自然と都市が響き合う、
多彩な“彩り”ある環境を創出します。

現地周辺都市計画エリア概念図・現地周辺航空写真

3街区のマンション敷地開発(予定)

駅前の広大な敷地に描かれるのは、多彩な機能が集う商業街区と、それぞれ個性の異なる3つの住宅街区(予定)。
街区同士がやさしくつながることで育まれる日常が、JR「石山」駅前を新たな「彩り」で満たしていきます。

暮らしをつなぐ橋の建設

本プロジェクトでは敷地内の盛越川中央付近に橋を整備。
これにより北側2つの住宅街区から商業モールや駅へのアクセスがスムーズになります。

地域が愛する盛越川へ

街区の中央を東西に流れる小さな清流は、古くから地域を潤してきた盛越川。
少し上流には「ほたる街道」が整備され、夏の風物詩も楽しめます。

image photo

公園の整備

北東街区にはベンチや遊具をレイアウトした公園を整備。
アーティスティックガーデンと共に、住まう方同士の憩いの場として機能します。

image photo

道路の拡張と整備

なぎさ公園から駅前へ道路を整備し、街区に面した道路は、歩道が整備された幅員12mへと拡張。
人と街を、より快適につなぎます。

image photo

商業モールの開発

街区とつながることで、暮らしの利便性を高める地上3階建ての商業モール。
2027年4月のオープンに向け、開発中です。

商業モール完成予想図

駅前広場の開発

駅前最前席街区内には、JR「石山」駅前エリアと一体化した「カラフルプラザ」を設置予定。
住棟とともに周辺の印象を劇的に変え、日常に心ときめく感性と潤いを与えます。

カラフルプラザ完成予想図

駅前ロータリーの整備(大津市発注工事)

大津市発注工事の1つとして進む、JR「石山」駅前北口広場改良工事。
駅前の混雑緩和を目的に、乗降スペースを拡大予定です。

JR「石山」駅前ロータリー(2025年11月現在)

SLIDE

CHAPTER 03

駅前を、創造する。

「誰も見たことのない駅前へ。」

「BIWARLY HILLS」の登場により、
駅前の風景は一新され、「見たことのない駅前」へ。
JR「石山」駅を利用される誰もが
圧倒的な風景の変化に驚き、心を躍らせ、
新たな時代の流れを感じることでしょう。
壮大な街づくりは「駅前最前席街区」の開幕から。
JR東海道本線・新快速停車駅「石山」駅徒歩1分という
恵まれたポジションに誕生する本プロジェクトは、
新たな街の玄関口であり、その象徴ともなる存在です。

外観完成予想図

CHAPTER 04

都市と自然が、
ひとつにつながる滋賀。

「その玄関口で、
進化する石山が舞台。」

日本最大の湖「琵琶湖」を中心に広がる
滋賀ならではの大自然。
安らぎと潤いに満ちた水景、堂々たる比叡の山並み、
美しい四季の彩りや鮮やかな夕焼けなどが、
心癒す日々の借景に。
近くには、ゴルフやスキー、フィッシングなど、
多彩なレジャーを楽しめるフィールドが広がり、
大型ショッピング施設やアウトレットも利用できます。
そして、湖を囲むように由緒ある史跡や
神社仏閣が点在し、祭事を愉しんだり歴史や文化を身近に感じることができます。
先人によって築かれ、発展してきた都市と自然が、
ひとつにつながるこの地には、
次代へと受け継がれる豊かな暮らしの価値があります。

びわ湖大津館image photo
彦根城image photo
三井寺image photo
白鬚神社image photo

自然・歴史・文化が受け継がれ、
人々の記憶が育まれてきた石山。

今回の計画地となるのは、古代より東海道と
琵琶湖の水運が交わる交通の要衝として、
日本の大動脈を支え続けてきた石山。
この滋賀の玄関口に位置する石山の周辺には、
「石山の秋月」「瀬田の夕照」「粟津の晴嵐」
といった近江八景の風情が漂い、
歴史ある「石山寺」が佇む一方で、
開放的な「大津湖岸なぎさ公園」などの
水辺の風景を日常の中で享受できます。
さらに、夏には夜空にきらめく「船幸祭花火大会」が
季節の彩りを添え、暮らしに特別なひとときを演出します。
その豊かな歴史と文化を受け継ぐ、
JR「石山」駅徒歩1分の舞台。
受け継がれてきた自然の潤いと、駅前複合開発という
新たな躍動が美しく調和する、
次代の住環境がここに誕生します。

船幸祭花火大会 image photo
大津湖岸なぎさ公園 徒歩8分(約610m)
石山寺 image photo
びわ湖大花火大会 image photo
唐橋公園 徒歩13分(約1,010m)

近江八景 左:石山秋月 中:瀬田夕照 右:粟津晴嵐 [絵]歌川広重 出典:国立国会図書館デジタルコレクション

Genslerと共に創る街。

「石山の地に、世界品質の建築を。」

本プロジェクトの設計は、世界を舞台に都市と建築を手がける
建築設計事務所「Gensler(ゲンスラー)」。
「石山」駅を代表するアイコニックなランドマークを目指し、
印象的なデザインを採用しました。


人の想いが交差する場を、世界中で描き続ける設計ファームとともに。

目指したのは暮らしの中のワンシーンが印象として心に残り、訪れるたび、住むほどに、新しい心地よさや発見に出会えるまちづくりです。
広場やガーデン、森、ブックマウンテンといった“散策型の共用空間”を通して、住民の愛着が時間とともに深まっていき、ここでの生活そのものが石山の、滋賀の新たな風景を彩ること。それこそが、BIWARLY HILLSが描く未来の姿です。

すべてimage

LINE公式アカウント友だち登録で
最新情報をゲット!

「関西圏最大級・JR新快速停車駅・駅徒歩1分プロジェクト」LINE公式アカウント

INFORMATION

2026.06.19
HELLO! ISHIYAMAページを新たに公開しました!
2026.05.29
【プランページ更新】Jタイプ・V1タイプを新たに公開しました!
2025.12.19
公式ホームページを公開しました。