JR「札幌」駅へ1駅3分。
都心の未来を身近に。
JR「苗穂」駅からJR「札幌」駅へ1駅3分。
北海道の中心へスムーズにつながりながら、
大型商業施設や生活利便も身近に揃う苗穂エリア。
都心の進化を間近に感じながら、
暮らしにはほどよい落ち着きがある。
この場所だからこそ叶う、
新しい札幌ライフが始まろうとしています。
現地周辺空撮写真
北海道の中心進化を、
日常に。
JR「札幌」駅周辺では、北海道の玄関口にふさわしい
新たな都市機能の集積が進み、ビジネス、商業、交流の
拠点として、ますます存在感を高めています。
苗穂からみると“わざわざ出かける都心”ではなく、
“すぐ使える都心”として享受できるポジション。
都心の利便を軽やかに取り込みながら、
自分らしい暮らしのテンポを保てることも、
このエリアならではの魅力です。
札幌駅から、
全国へとひらかれていく。
北海道新幹線の札幌延伸により、札幌は本州とダイレクトにつながる広域交通の拠点へと進化していきます。
計画されている新幹線「札幌」駅は、在来線駅の東側に整備される予定で、
既存の鉄道ネットワークとの連携も図られます。
これにより、札幌―東京間は約4時間30分で結ばれる見込みとなり、
都市間移動の距離感は大きく変わっていきます。
そして、その新たな広域交通の起点となる札幌へ、
JR「苗穂」駅からは1駅3分。
全国へとひらかれていく札幌の進化を、
日常の距離で使いこなせるポジションにあることも、
この地の大きな魅力のひとつです。
札幌駅から、
北海道内へと広がる。
札幌駅周辺
JR「札幌」駅周辺では、交通結節機能の再編・強化が進められ、 新幹線、在来線、地下鉄、バスといった多様な交通手段が、 よりスムーズにつながる環境の整備が進んでいます。
さらに、これまで駅周辺に点在していた都市間バスや市内路線バスの乗降機能は、バスターミナルとして集約される計画。 道内主要都市へのアクセス拠点としての機能も、より高まっていきます。
多様なアクセスが集まる札幌を、 日常の中で使いこなせるポジションにある苗穂。
通勤や日常の利便にとどまらず、 移動そのものの選択肢が広がる暮らしへとつながっていきます。
・旭川 125分 ・富良野 157分
・滝川 101分 ・留萌 160分
・釧路 315分 ・北見 280分 ・網走 365分 ・名寄 205分
・岩見沢 56分 ・三笠 83分 ・栗山 65分
・帯広 235分 ・函館 365分 ・紋別 260分 ・遠軽 280分
・苫小牧 101分 ・室蘭 160分 ・登別温泉 110分 ・洞爺湖温泉 165分
・静内 227分 ・浦河 227分
※出典元:札幌市HP
※行き先は2026年4月現在のもので、変更となる場合があります。
さらに新たな
交通システムが誕生予定!
苗穂から大通、すすきのへとつながる都市交通。
そのネットワークの中で、水素バスの導入が検討されています。
既存の交通網と連携しながら、都心へのアクセスを支えるとともに、環境負荷の低減にも寄与する次世代の移動手段です。
また、寒冷地での運行も見据えた実証が進められており、
札幌の気候に適した持続可能な交通として期待されています。
導入して
目指すことは・・・
新たな交通需要への対応
新幹線延伸や再開発とともに、多様な移動を支える
公共交通と、まちづくりの連携が進行中。
水素社会の実現に向けた始動
環境負荷の少ない交通の実現を目指す。
まちのブランドの向上
インバウンドや企業誘致を背景に、まちの魅力向上が求められる中、象徴的なデザイン車両の導入を検討。
持続可能な公共交通ネットワークの構築
運転手不足により、公共交通ネットワークの維持が課題に。
新技術の活用による持続可能な交通の構築が模索されている。
都心をつなぐ、新たな動線
苗穂駅から大通を経て、
すすきのへとつながる新たなアクセスが想定されています。
札幌駅を経由せず、
札幌都心へスムーズに移動できる可能性が広がります。
※今後の検討状況により、変更となる場合があります。
札幌の未来を、
もっと自由に使いこなす。
進化を続ける札幌都心と、それを日常の距離で享受できる苗穂。
都市の価値を取り込みながら、自分らしい暮らしの
リズムも大切にできるこの場所は、
これからの札幌における、新しい居住ポジション。
未来に近づくのではなく、
未来を日常にする住まいが、ここにあります。
