ザ・ファインタワー ウエストコースト

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VISION

次代への輝きは西海岸から。
大阪の進化は次のステージへ。

世界的にも注目される大阪・関西万博、IRの有力な候補地として
期待されるなど、湾岸エリアに注目が集まっている。
その湾岸エリアの玄関口立地とも言える、弁天町駅直結の複合商業施設「大阪ベイタワー」では、
2021年3月に大規模リニューアルを実施。
大阪のキタ・ミナミに次ぐ、新たなニシの拠点として期待がされる。

大阪湾岸「ニシ」エリアの玄関口に誕生。
ホテル×温泉+αの魅力が彩る、NEW弁天町。

大阪・梅田のキタ、難波・心斎橋のミナミに次ぐ新エリアとして、注目が高まる「ニシ=大阪ベイエリア」。海遊館やUSJなど大型集客施設が集積し、今後も2025年の「大阪・関西万博」の開催や、IR候補地としてさらなる期待が集まるエリアです。そうした「ニシ」の玄関口である弁天町を、観光+居住エリアとしてのさらなる価値向上へ向け推進しているのが「大阪ベイタワー新生プロジェクト」となります。大阪有数の美しい眺望を誇るホテルや、1,000坪の日本庭園を有する天然温泉など、順次開発を推進。この春には、関東で圧倒的な人気を誇る食品スーパーのロピアを開業。今後も魅力的な生活利便施設の開業が控えており、皆様の豊かな暮らしをサポートして参ります。

「夢洲」を軸とし、
次代の日本の標べを目指して。

“EXPO’70”から半世紀。そして今、再び大阪から世界へ。
「2025年大阪・関西万博」は弁天町のすぐ西に浮かぶ人工島、「夢洲」での開催が決定している。
テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。
世界の多様な価値観が交流しあい、新たなつながりや創造を促進し、世界的な危機を乗り越え、一人一人のいのちを守り、
いのちの在り方や生き方を見つめ直すことで、未来への希望を世界に示す万博となることを目指しているという。

万博の会場は、夢洲(ゆめしま)155ha。
次代の日本の標べを目指して。

“EXPO’70”から半世紀。そして今、再び大阪から世界へ。「2025年大阪・関西万博」は弁天町のすぐ西に浮かぶ人工島、
「夢洲」での開催が決定している。テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。
世界の多様な価値観が交流しあい、新たなつながりや創造を促進し、
世界的な危機を乗り越え、一人一人のいのちを守り、いのちの在り方や生き方を見つめ直すことで、
未来への希望を世界に示す万博となることを目指しているという。
世界とつながる海と空に囲まれた万博として、ロケーションを活かした企画や発信を行っていく。
会場面積は155haで、会場中心部にパビリオンエリアを設け、南側には水面、西側には緑地を配置した会場とする。

提供:2025年日本万国博覧会協会

ウォーターワールドをはじめ、
様々なアートプログラムや展示体験を開催。

会場内のウォーターワールドの水面を用いて、光や音楽による壮大なショーがメインイベントとして予定されている。その他にもエリアや時期を分けて、多彩なアーティストやクリエイターが参加するアートプログラムを開催予定。また会場内には、産業技術の「メッセ展示会」、アニメやファッションなどの「ギャラリー展示会」、お茶や生け花などの「伝統文化展示会」など、多種多様な展示体験催事が予定されている。

次代への輝きは西海岸から。
大阪の進化は次のステージへ。

「弁天町」一帯は近くの「夢洲」で行われる「2025年大阪・関西万博」などに向け
官民一体となって再生計画が進行する注目のエリアとなっている。
都心で進行する「うめきた2期」再開発とも響き合いながら、
この西海岸の新たなシンボルとして“大阪の未来を照らす灯台”となる、かつてないタワーレジデンスを創造したい。
そんな熱い想いを抱いて本プロジェクトはスタートを切った。

In anticipation of Expo 2025 Osaka, which is to be held on the nearby Yumeshima Island, the area of Bentencho is garnering attention for its public-private regeneration project. Alongside the Umekita Phase 2 redevelopment project, a passion project has begun with the aim of creating an unprecedented new condominium as a symbol for Osaka’s west coast.