wangan scape 湾岸新街区の暮らし

ケーズハーバー(自転車7分・約1,700m)

発展を続ける
中央区の「湾岸新街区」を舞台に。

千葉中央区の中でも、海の心地よさを感じるだけでなく、今も発展を続ける「湾岸新街区」。千葉市役所新庁舎や大型商業施設など都市機能が豊富に揃う場所。海辺、大型公園、利便施設を用途に合わせて使いこなせるだけでなく、千葉駅周辺もライフテリトリーにするこの地で躍動的な暮らしを。

現地周辺空撮写真

wangan life

潮風と緑が、
日常に溶け込む暮らし。

image photo

都心に暮らしながら、海を望む開放感を身近に感じる。
千葉ポートパークの広大な芝生広場や、潮風が心地よいさんばし広場など、 開放感あふれる空間が家族や友人との思い出を育み、アクティブな毎日を心ゆくまでお楽しみいただけます。 海と緑の心地よい開放感は、日々の暮らしに心豊かな彩りを添えます。

マンション周辺施設概念図

千葉ポートパーク(徒歩7分・約1,310m)

千葉港のシンボルである千葉ポートタワーをはじめ、バーベキュー場やテニスコートなども楽しめる千葉ポートパーク。緑の潤いにあふれ、人工のビーチなどもある気持ちのよい公園です。

円形芝生広場
(徒歩24分 約1,860m)

ビーチプラザ
(徒歩28分 約2,170m)

家族で楽しめるBBQ場

ウォータープラザ
(徒歩28分 約2,230m)

ケーズハーバー(自転車7分・約1,700m)

千葉みなとの拠点となるケーズハーバー(旅客船ターミナル等複合施設)。レストランやカフェ、花屋などだけでなく、ダイビングショップなども揃う旅客船ターミナルと一体になった複合施設。 美しい海を眺める時間を楽しむのもオススメです。

shop list ケーズハーバー内の施設

  • ・千葉ポートサービス(観光船)
  • ・PIER-01(洋食レストラン)
  • ・PiZZA & JUiCE RUBBER stand
  • ・Pancake Puni
  • ・ダイビングショップ ココナッツ
  • ・ブルックリンフィットネスクラブ
2026年6月現在

さんばしひろば(徒歩21分 約1,680m)

2021年旅客ターミナル複合施設前の港は美しく拡張整備され、2022年「さんばしひろば」という愛称になりました。
芝生やレンガ風の赤いタイル敷きが特徴で、多くのイベントが開催される、多くの人々に愛される開放的な親水空間です。

アマンダンセイル
(自転車7分・約1,710m)

観光船あるめりあ
(自転車7分・約1,660m)

Urban Life

千葉市中央区の魅力。
都市の真価を、日常に。

「ファインセントラルシティ」の舞台は、千葉駅を中心とした千葉市の中枢地。 行政・商業・医療の機能が集中し、何一つ不自由のない暮らしを叶えます。 利便性だけでなく、子育て世代にも優しい環境が整っており、多忙な日々を送る方々に、確かな安心とゆとりを提供します。

マンション周辺施設概念図

隈研吾設計の千葉市役所新庁舎

(徒歩12分・約920m)

休日救急診療所

(徒歩21分・約1,670m)

千葉銀行本店

(自転車5分・約1,200m)

※掲載の現地周辺空撮写真は2024年3⽉に現地周辺を撮影したものに⼀部CG加⼯をしており、実際とは多少異なる場合がございます。また建設地の位置を
表現した光は、建物の規模や⾼さを⽰すものではありません。
※掲載のマンション周辺施設概念図は本物件の立地状況を説明するための概念図であり、地形・距離・建物の大きさ・位置等実際とは異なります。道路・建物等は省略・簡略化しております。※掲載のイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また施工上の都合により、変更になる場合があります。予めご了承ください。
※距離表示については地図上の概算距離を算出したもので、徒歩1分=80mとして,自転車1分=250mにて算出(端数切り上げ)しています。信号待ち等により所要時間は異なります。※センターラインのある道路は横断歩道をわたるルートで計測しています。
※掲載の環境写真は2023年10月~2023年11月に撮影したものです。