equipment

モデルルーム(Eタイプ)リビング・ダイニング

Security

共用部・専有部を見守る行き届いたセキュリティ。

安心の365日、24時間管理

ALSOK住戸別
オンラインシステム

24時間トータルに暮らしを見守るALSOKの住戸別オンラインシステムを採用。住戸内のセンサーが火災などを感知すると、オンラインによってALSOKガードセンターへ通報。各種の状況に応じて迅速かつ的確に対処します。

メーカー参考写真

利便性と高いセキュリティ性も備えた

「Tebra pass(テブラパス)」

キーを取り出す必要がなくTebraキーをカバンやポケットにしまったまま共用部の通過をスムーズにします。宅配・メールボックスはリーダ部に手をかざすとTebraキーを認証します。

※ハンズフリー機能は、その使用状況により反応しない場合がございます。※非接触キーの場合は、キーをリーダ部にかざす必要があります。Tebraキーには取り扱い上の注意がございます。詳しくは係員にお尋ねください。

カバンやポケットの中から
取り出さなくても
風除室のオートドアが
解錠できます。

非接触ボタン「エアータップ」

衛生面に配慮したタッチレスの手や指を かざすことでエレベーター操作を行える 非接触エレベーターを採用しています。

ダブルロック

玄関ドアは、ハンドルの上下2カ所にリバーシブルシリンダーを設けたダブルロックとしています。

フタ付きドアスコープ

玄関ドアのドアスコープは、小さなお子様や車椅子をご利用の方でも確認できるよう上下2カ所に設置されています。フタ付きで外からのぞかれる心配がなく、プライバシーを守ります。

鎌式デッドボルト

玄関ドアとドア枠の間に棒や薄板などを差し込んで、ドアロックをこじ開ける荒っぽい手口に対応。鎌状の突起部分が、錠の受け口にがっちりとかみ合って、簡単にはこじ開けられないようにした「鎌式デッド錠」を、上下の錠に採用しています。

概念図

戸先部の目隠し構造

錠のラッチ、デッドボルトが外から見えず、防犯上も安心です。戸先部は枠内に納まり、すっきりとした外観です。

録音録画機能付ハンズフリーインターホン

来訪者を住戸内から確認して共用エントランスのオートロック解除操作が可能。受話器を持たずに話せるハンズフリータイプです。

防犯セキュリティサムターン

上下の2つのボタンを同時に押して回転させなければならないので不正な解錠行為を阻止します。蓄光材を使用している為暗い場所や夜間でも施解錠状態が確認できます。

※周囲の明るさが十分でない場合や、蓄光時間が短い場合など、環境により視認できないことがあります。

ディンプルシリンダーキー参考イメージ

ディンプルシリンダーキー

玄関ドアには約5兆5千億通りもの理論鍵違い数を有した不正解錠が困難なシリンダーを採用。また、キーは不正コピーがほぼ不可能でピッキングに強いリバーシブルキーとしました。

Confort

多彩な配慮で、暮らしをもっと快適に。

省エネ型ガス床暖房・給湯システム

「Fact」

エコロジーで経済的な天然ガス熱源で暖房と給湯をまかなう、住戸セントラル方式の省エネ型ガス床暖房・給湯システム「ファクト」を採用。コンデンシング(潜熱回収)という新技術を取り入れ、熱効率がアップした、省エネ型給湯暖房機「エコジョーズ」は、従来の給湯器に比べて環境に優しく、年間ランニングコストの面においても優れた経済性を発揮します。リビング・ダイニングには移動型ファンコンベクター及び床暖房、洋室(一部除く)には壁掛型ファンコンベクターを標準装備しています。

概念図
参考写真

省エネ型給湯暖房機

「エコジョーズ」

省エネ型給湯暖房機「エコジョーズ」を採用。キッチン、バスルーム、パウダールームへのスムーズな給湯はもちろん、床暖房やファンコンベクター暖房を機能させるヒーターパワーはボイラーを採用。従来無駄に捨てられていた排気熱、潜熱を効率よく回収してお湯を沸かす省エネ仕様となっています。

95%の給湯効率を実現
(従来品では約80%)

地球環境に配慮
(CO₂排出量を約12%カット)

(一社)日本ガス協会 業務推進グループ
03-3502-0194

※試算条件:従来品との比較※出典:日本ガス協会シミュレーション値

ファンコンベクター

洋室(一部除く)には壁掛型、リビング・ダイニングには移動型のファンコンベクターを設置。室内を温め、快適な温度に保ってくれます。

参考写真

床暖房システム

足元から穏やかに室内全体を暖め、室温を快適に保つ床暖房を採用。クリーンで心地良い室内を実現します。

参考写真

指はさみ防止構造

ドアの間に隙間を作らない構造で、指がはさまる事故を防止します。また、丁番が見えないすっきりとしたデザインです。

※掲載の室内写真は、モデルルーム(D・Eタイプ)にて撮影(2026年4月)したものに一部CG加工を施しております。

※掲載の参考写真・概念図・イメージイラストは、官公庁の指導、施工上の都合等により多少変更が生じる場合があります。